行政書士対策講座
業務内容
依頼人の代理人として契約書などを作成したり、事業開始時に必要なビジネスライセンス(許認可)取得手続きを代理したりすることを職務としています。「街の法律家」として活躍の場が一層広がっている資格です。
講座内容
初めて行政書士の勉強する人が効率よく学習を進めて本試験に臨めるよう対応しています。「基礎講義」で知識をインプットし、「科目別答練」「実力完成答練」「総合答練」「直前答練」「公開模擬試験」でアウトプットの練習をします。
受付時間(平日)10:00~17:00※毎月の開室スケジュールをご確認ください。
学内成績の優秀な2年次、3年次の学生を対象に、学外提携校で難関資格取得をめざす制度です。
依頼人の代理人として契約書などを作成したり、事業開始時に必要なビジネスライセンス(許認可)取得手続きを代理したりすることを職務としています。「街の法律家」として活躍の場が一層広がっている資格です。
初めて行政書士の勉強する人が効率よく学習を進めて本試験に臨めるよう対応しています。「基礎講義」で知識をインプットし、「科目別答練」「実力完成答練」「総合答練」「直前答練」「公開模擬試験」でアウトプットの練習をします。
企業の経営資源に関する横断的な知識を活かして問題を掘り起こし、診断・助言・改善策の実施を行います。企業内診断士と、起業してコンサルティング業務を行う独立診断士に分けられます。社会人として有効な知識を幅広く身に付けることができ、業界を問わず企業から注目されている資格です。
1次・2次試験にストレート合格するために必要な講義と問題演習が全て含まれたコースです。2次試験対策で慌てないように、早い段階から2次試験を意識した講義を組み入れています。
輸出入貨物を税関に通す際に、申告から許可を得るまでの一連の手続きを行う専門家です。「通関書類の審査・記名・押印」は通関士の独占業務とされています。主な活躍の場として、商社や物流系企業、メーカーがあります。
基本講義で基礎知識を習得した後、応用力の問われる通関実務を重点的に学習するカリキュラムです。
公認会計士は、主に上場企業の作成した財務諸表等の監査を独占業務としています。また、専門知識が高いため、会計・コンサルティング・税務のプロフェッショナルとして、さまざまなビジネス領域でその活躍を期待されています。主な活躍の場は監査法人・会計事務所・金融機関等です。
短答式・論文式の両方の対策を2年間かけて学習する新制度2年本科生Ⅰ。その前半15ヶ月【入門・基礎期】を学習します。簿記3級の知識を持っているとスムーズに学習が始められます。
税務業務を独占としており、また高い専門知識を活用して中小企業などの幅広いコンサルティングを行います。約8割が独立開業しています。
税理士試験では5科目に合格する必要があります。そのうち、必須科目の簿記論と財務諸表論の2科目について、約14ヶ月で学習する講座です。簿記3級の知識を持っている方はよりスムーズに学習を始められます。
大学で専門に学ぶ程度の商業簿記、会計学、工業簿記、原価計算を習得し、財務諸表規則や企業会計に関する法規を踏まえて、経営管理や経営分析ができるレベルをめざします。主な活躍の場としては、企業の経理担当や会計事務所等があります。
日商簿記2級合格者を対象とした講座です。週2回ペースで講義を受講し、1年かけて1級の合格を目指します。
公正な不動産取引を遂行する専門家です。不動産業界や金融業界など広範囲で活躍が可能です。不動産取引時の権利関係・重要事項の説明などは有資格者のみ可能です。不動産業の事業所には5人に1人の割合で有資格者の設置が義務付けられており、ニーズの高い資格です。
難易度が高い国家資格で、多くの法律知識が問われる試験のため、様々な法律の習得が必要です。難しい内容をわかりやすく学べ、答練を繰り返し、短期間で合格を目指します。
学外提携校(窓口)・開催場所・特別受講料は資料をご覧ください。